AIR でエクスプローラーもどきをつくってみる

Flex3 のコンポーネントをながめると FileSystemTree, FileSystemDataGrid なんてものがあります。こんなのがあるとエクスプローラーみたいなのが簡単につくれそうです。 そんなわけで、エクスプローラーもどきをつくってみます。 できあがりはこんな感じ。 左にツリー、右にファイルの詳細、上に…
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AIR でドラッグ&ドロップ (その1)

今回はAIR の新機能「ドラッグ&ドロップ」を試してみます。 エクスプローラー等の別アプリケーションから AIR アプリケーションにファイルをドラッグ&ドロップして、ドロップされたファイル名を表示する、そんなのをつくってみようと思います。 コードは以下です。 (変なところで折り返されてる行があって見にくいです。すみません。…
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AIR でつくるPDFビューワー

AIR になって PDF を扱えるようになったみたいなので、さっそく試してみました。 最初にドキュメントを軽く見たところ、Adobe Reader のバージョンが8.1以上でないとダメと書かれています。 そんなわけで、AIR で PDF を扱いたいのであれば、バージョン8.1へのアップデートは必須のようです。まだの人はアップデー…
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Adobe AIR になって変わったのは、、、

Apollo から AIR に変わり、Flex もバージョンが上がったので、とりあえず Flex Builder 3 を起動してみました。AIR になって何か変わったのでしょうか? まず、今までは最初に Apollo プロジェクトをつくっていましたが、当然これから AIR プロジェクトです。 mxmlファイルを開くと前とちょっと…
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Adobe Integrated Runtime(AIR) と Flex3 どちらもβ版が登場

今まで Apollo と言ってましたが、正式名称は Adobe Integrated Runtime(AIR) みたいですね。 Adobe Labs でβ版が公開されました。さらによく見ると Flex 3 もβ版が公開されています。Flex Builder 3 には Apollo のときと違って最初から AIR を開発することができる…
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Apolloでつくる回転ブラウザ

Apolloならちょっと変わったブラウザをつくれます。 そんなわけで、URLを移動するときにHTML表示部分が回転するブラウザをつくってみましょう。 回転したって何もいいことありませんけどね。。。(^^; 実行時(回転してる途中)の画面はこんな感じです。 で、こっちがソース。  &nb…
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ApolloアプリケーションのWindowスタイルの変更

Apolloアプリケーションをデフォルト設定で起動すると というように通常のWindowスタイルになります。 そこで、ADF(Apollo Descriptor File のこと。Flex Builderでプロジェクトを作成した場合は自動で作られる「~.xml」というファイル)を開いてみます。 そして、rootCont…
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